智光山公園こども動物園(2019.08.04)

前日に純米吟醸さんが泊まりに来たので、智光山公園こども動物園に連れて行きました。
暑かった……ひたすら暑かった。

ここのコツメカワウソは全10頭居ました。
うち8頭がオス、2頭がメスでした。
午前中はメス、午後からオスが表に出されます。
しかし、ナナ(娘さん)が那須どうぶつ王国へ行ってしまいましたので、シズクお母さんのみとなってしまいました。
寂しそうです。

カピバラさん、プールの水を入れ替え中なので、タライで一休み。
打ち水とはオサレです。

ペンギン舎が出来上がり、ケープペンギンがいました。

ペンギン舎の構造は埼玉県こども動物自然公園に近いですね。地面をそのまま使っています。
そしてペンギンのプールの前に、子どもの遊べる水場が作ってありました。
泳ぐペンギンを見ながら水遊びができ、楽しそうです。

そして、大変なことになっていました。
智光山公園こども動物園唯一の喫煙所が閉鎖されてしまいました。

それどころか、智光山公園全体が全面喫煙となっていたのです。
近所のローソンまで戻らないとタバコが吸えない(涙)

暑かったこともあり、早々に引き上げサイボクハム(本社)へ移動。
ここの喫煙所はまだ残っていました。

コールデンポークのお昼を食べて帰路につきますた。

智光山公園こども動物園(2019.05.12)

連休中にギックリ腰を患い、ずっと寝て過ごすことになりました。
一週間ほどでようやく歩き回れるようになったので、リハビリにと智光山公園こども動物園へ。

そして、行って見てビックリです。
新しくペンギン舎が建設中でした。前回(1月)に行った時はビニールシートで囲まれ、何が作られているのか判りませんでした。ほんの小さな水族館が見えなかったので回収しているのかと思っていたところにコレです。そりゃ驚きますよ。公開予定は6月の末だそうです。7月にはまた行こうと思います。


見て判る通り、斜面を使った構成や地面をそのまま残す展示方式は埼玉県こども動物自然公園っぽいです。水槽の横から泳いでいるところを見る構造にはなっていませんし、プール自体の本当に小さいです。が、それを補い得る広い地面。2番目のお気に入りのペンギン舎となる予定です。(はっきり言って惚れてます)

さて、ペンギン舎の工事に巻き込まれてミニ水族館(小型水槽10個くらい)が非公開になっていたんですね。
今回公開されていたので、撮ってきましたヒレナガニシキゴイ。
名前の通りコイの仲間。金魚はフナの仲間ですから大分違います。


これも荒廃して作られたのは金魚と一緒。鯉ベースの金魚も増えたら面白そうです。

母の日記念でケープハイラックスの解説がありました。
いつものお姉さんの解説です。

あとタヌキ。
のんびりと毛繕い中でした。

暖かくなったのでワオキツネザルも日向ぼっこ中。目線をくれるというサービスっぷり!

コツメカワウソ達は小屋の中で寝ていて出てきてくれない。
時間をおいて、再度、見に行ってみました。遊んでいる姿を見ることができました。

待っている間、ポニーやロバの耳の後ろを掻いたり、ポニーやロバに甘噛みされたりして遊んでいました。
抜ける抜ける毛が抜ける。時期的なものですね。

羽村市動物公園(2019.03.24)

羽村市動物公園に行ってきました。

いつもの通り、サーバルとキリンがメインとなっています。

最初はアミメキリンのタツキさんと町子さん。それもアップのみの2枚だけ。

次にシマハイエナさんは、お昼寝中でした。

そしてサーバルちゃん。
美人だから多分ユキちゃんで当たりだと思います。(違っているかも知れない)
すらっとしてますよねぇ。

ノビ〜っとしているのも可愛い。

ペロッと舌を出してるところ……可愛い(かわいい)

つまり、サーバルちゃんは可愛い。異論は認めない(キリッ!

チャージできなくなったMobile Suica

iPhone7のモバイルスイカの残金が0になったまま、一切のチャージを拒否し続けられて困っていました。
walletでチャージした直後、Suica appでも同額チャージした結果、20,000円を超過してしまったのが原因です。
その後、何度かの電車利用と物品購入をし、残額が0となりました。
続きを読む チャージできなくなったMobile Suica

iTunesに登録したホームビデオをTV番組に一括変更するスクリプト

毎回、手作業で変更するのもなんなので、作りました。
ダイアログで番組名等を入力するのも考えましたが、取り敢えずTV番組化して仕舞えばいいと、デフォルトを入れて終わりです。
ジャンルとアルバム名は後で検索しやすいように、くらいの意味で持たせています。
ボリュームの調整は、登録したものがいつも音が小さいからっていうだけです。

一度作っておいたんですが、ファイルが壊れちゃったので作り直しました。
次にまた壊れた時のために、別バージョンをここに保存です。

羽村市動物公園(2019.02.02)

羽村市動物公園はけものフレンズ2とのコラボが始まっていました。
が、パネル等は一切撮影していません。(面倒臭いもの)

この新しくなった入口周りを見たかったんですね。
でも、大きな広場ができてしまった分、園内のスペースが削られたのが残念です。
実際、地震を感じるといわれる動物たちを集めたスペースがなくなってました。あの近辺は数匹しかいなかったと思いますが、だとしても残念なことに変わりないです。

先ずはサーバルキャットです。
ここ羽村市動物公園に来たら、サーバルです。


隣にはシベリアオオヤマネコ2頭が一緒にいました。まだ一緒にして間もないのか、離れたところにいてお互い干渉してはいません。
多分こちらはメス。
高い位置に陣取り、下にいる雄が気にしつつも側には寄らない、こちらも気にしていても動かない感がありました。

アミメキリンの町子さん。
奥にいるのが子どものゲンキくん。

3頭いるうちで一番そばまで来てくれます。
柵から大きく首を伸ばしてくれるので、真下からの撮影も可能。とても近いです。

隣にはもっと広いスペースがあり、お父さんのタツキくんがいます。そこにはシマウマや、ダチョウも一緒です。
ダチョウが柵のすぐそばにいたので、今回はダチョウばかり。
個人的な感想ですが、エミューに比べ、ダチョウはきつそうなイメージがあります。

フンボルトペンギン舎では、あっちこっちでボエ〜ボエ〜と泣く姿が見られました。

この日も暖かかったためか、ミーアキャットは日向ぼっこ中。


新しくカピバラが1頭やって来ました。
が、スペースが狭い。特にプールが小さく浅いのが気になります。

そんなこんなな帰り道、遅い昼食をとりました。
面白そうなんで頼んだのがこれ、マウンテンチキンカツカレーです。
チキンカツが3段重ねで交互の向きに乗っていて、そのままではご飯に手が届きません。確実に崩れて転がっていきます。

食べるのに苦労しました(^_^;;

帰ってからの一杯。
ほんと2月とは思えない暖かさだったので、庭でビールです。

ま、1時間くらいで風が出て来たので、家の中で飲み直したんですけどね(笑)
つまみは、富士花鳥園の帰りに購入した鹿肉でした。

智光山公園こども動物園(2019.01.14)

智光山公園こども動物園は、近いせいもあって、よく通っています。
見る所はだいたい決まってきました。
智光山公園の場合、コツメカワウソ・ポニー・デグーがメインかなぁ。

3連休の最終日は、1月というのに暖かい日でした。
前日も暖かかったのだけれど、さらに人が多くきてくれたと、飼育員さんが言ってました。

入口側のネコヤナギ。

このまま春になってくれればいいのに。
そう思わずにいられない。そんな1日でした。

カピバラから。
冬場、時々やっているのがカピバラ温泉
猿山でも温泉イベントやっているんですけどね。近所にサイボク温泉があるので、そこからお湯を頂いているそうです。
今回はゆず湯仕様になっていました。
ぬくぬくしてそうです。まぁ、何時もそんな感じの顔つきですけど(笑)

エミューもいます。
前回と違って、金網の内側に貼ってあったネットが無くなっていたので、写真も少しは撮りやすい。手も入れやすい。齧られやすい(囓りません)です。


ブラジルバクはお年寄り。
残念なことに、7月に旦那さんは亡くなってしまいました。
この写真はリリさん。
一時的に体重が下がってしまったそうです。今はだいぶ持ち直したとのこと。
寂しかったのかなあ。ショックだったろうなぁ。

ワオキツネザルのうちの一頭は、外で草食べてました。もう一頭はヒーター付きの室内から出てこない。


同様に、デグーもヒータの下から動こうとしない。
日陰になっているから、寒いんだろうなぁとは思います。

最後はコツメカワウソ。

もぐもぐタイム(食事の時間)では、最初に全員が部屋に帰ります。

それから、飼育員のお姉さんが餌をあちこちに隠します。

準備が終わったら、お姉さんと交代で、コツメカワウソたちが出てきます。

それからは早い者勝ち。
素早く飛び散って、各個Search and Destroy!(殲滅じゃないよ、食うんだよ)

おまけ

埼玉県こども動物自然公園(2018.10.14)

埼玉県こども動物自然公園まで行ってきました。
自動車で1時間以上かかります。遠いです。

この日が、ミナミコアリクイのコトちゃんが見られる最後でした。那須どうぶつ王国へお見合いに行ってしまうのです。
なので多くの時間を、ミナミコアリクイの前に貼り付いていました。
先ずは動画から。


よく見る光景としては、木の上での移動。

と、たまにこんな風に「のび〜」。
器用にバランスをとるものです。足の爪と、尻尾をフルに使っているのでしょう。

2本の木の間に小屋がかけてあります。ここは餌置き場と、遊び場、ご帰還用の渡り廊下の設置場所になっています。

そして、初めて見ました。
ミナミコアリクイが地面にいるところ。

お気に入りの写真。「ミナミコアリクイのポーズ」

これは、誰かが落とした紙袋に興味を持ったためかも知れません。

最後に「お家へ帰ります」ってところ。
もう、率先して帰って行くところがね、なんとも言えません。

お隣は、コアラがいます。
寝ています。いつものことですが。

コアラ舎は改装中なので、見られるのが外の一頭だけ(残りは室内)となっていました。

そのお隣が、フタユビナマケモノの親子。
動いているところを初めて見ました。

場所は少し離れて、コツメカワウソ舎。
この動物園でのお気に入りです。とても良くできています。

ここには、確か6頭のコツメカワウソがいます。
智光山公園ほど多くはありませんが、流しコツメカワウソが見られるのが良いです。

コツメカワウソの動画。

エミューは触れるところにいます。(触りにくいところにもいます)
とっても近いんですが、富士花鳥園の柵の中に入れる環境を知ってしまうと物足りなくなってきました(^_^;;
今度行った時に要望を出してみようかな?

エミューの動画。

ガムテープが貼ってあるカンガルーがいました。

お腹の袋がゆるくて、子どもが落っこっちゃうので補強しているとのこと。そんなこともあるんですね〜〜

レッサーパンダは屋内の方が近くて見やすいですが、写真は撮りにくいですね。

マヌルネコもとても近いんですよ。すぐ目の前まで来てくれる。
ですが、やはりガラスの反射がね〜、写真に撮りにくい。(腕のせいってのが大きいんですがね)

プーズーはフンボルトペンギン舎の手前。世界一小さい鹿でかつ遠いところに居たりする、もっと長いレンズが欲しくなる相手です。

そしてフンボルトペンギン舎。
先ず目に入るのが大きなプール。

ここは基本、動物たちと近いです。

餌やり体験の風景。
餌をあげながらの撮影は禁止だったそうで、魚を咥えているところのアップは撮れませんでした。(撮影専用のスペースがあります)

食事の後は帰宅。

帰宅先は、こんな風景です。(ちょっと高級リゾートっぽい?)

ワシミミズクは、いつも出ているわけではありません。
運が良ければ、飼育員のお姉さんに頼むと出してくれることがあるかも知れません。


しかし、この子、威厳がありますね。まぶたの白いところが厳つく見えます。でも大人しい子です。

カナダヤマアラシ。久しぶりに起きているところ見た気がします。

ヤブイヌはよく動いていました。

今回はこんな感じです。