日本平動物園(2018年08月17日)他の動物たち

オオアリクイとジャガーはたくさん写真を撮りました。
飼育舎の位置関係が良かったんですね。
オオアリクイを見て疲れたら、ジャガーのいる猛獣舎で涼みつつ、椅子に座って一休み(一時期、人がいないのをいいことに寝転がってた(^_^;;)できますから。このパターンに嵌っちゃうと他には行けません(笑)

それでも、ずっとその2箇所だけで終わるのは寂しいので、一回りはしています。
ホッキョクグマ舎も立体的な見せ方をしています。水槽部分の壁がアクリルだったり。

通路全体が水槽の中にあったり。
シロクマが透明な屋根の上に立ち上がると、ちょうど頭が水面上に出るくらいの高さみたいです。

ゴマフアザラシが円筒の水槽を上ったり降りたりするのを見るのも楽しいですね。

時によっては、こんなことも……ウンがいいのかもしれません。

アミメキリン舎の片側から見ると、こんな具合。
人はとても小さく見えます。

反対側から見ると、キリンと目線が合います。この施設は全体的に高低差を生かした見せ方をしていますね。

シロフクロウはどこの子もサービス精神旺盛ですね。

お母さんはこんなに近づいてくれます。ガラスのすぐ向こうまで来てくれました。

お父さんは来てくれません。どこでもオスはシャイなんでしょうか?

子どもたち。右の子は今年の生まれ、一回り小さいですね。

ライオンはどこの動物園で見ていても寝ている印象があります。サービスって言葉は彼らの辞書には無いみたい。

こうして対比すると大きいなぁ。

アムールトラも寝てました。暑いから仕方ないけれど。

起きました。やっぱり大きい。

時間をあけて、もう一度行ったら元気に動き回っていました。ご飯の時間が近かったのかもしれません。

この高さのところを悠々と歩きます。

他にも写真は撮りましたが、こんなところとします。

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